tag.TemplateParser


コメント


<rt:comment>
この部分をコメントとし削除する
</rt:comment>




テンプレート


<rt:template>
この部分をテンプレート対象とする
</rt:template>

存在しない場合は全体



取り込み


<rt:include href="現在のファイルを基点とした相対パス" />




継承


<rt:extends href="現在のファイルを基点とした相対パス" />



継承時のブロックファイル

<rt:setblock href="現在のファイルを基点とした相対パス" />



継承時のブロック

<rt:block name="ブロック名">
この部分をブロックテンプレートとする
</rt:block>




文字列置換


<rt:replace src="変換対象文字列" dest="変換後文字列" />




タグの値置換


<tag rt:content="置換文字列">この部分を置換文字列に置き換える</tag>




国際化文字列


_("国際化対象文字列")


<rt:trans>国際化対象文字列</rt:trans>

_("")と同じ


複数/単数で表示が違う場合に利用する

<rt:plural param="対象の変数名" single="単数(1)の場合の文字列">
複数(1<)の場合の文字列
</rt:plural>




発生した例外


<rt:invalid name="対象のexception" var="取得された値をしまう変数名" type="ul/plain">
この部分があれば、この部分の表現を使用する(typeは無視)
</rt:invalid>




ループ(foreach)


<rt:loop param="対象の配列変数名" 
			var="取得された値を格納うする変数名"
			counter="カウンタ値を格納する変数名(1~)"
			first="対象の配列の最初かを示すbooleanを格納する変数名"
			last="対象の配列の最後かを示すbooleanを格納する変数名"
			key="現在のハッシュキーを格納する変数名"
			offset="ループを開始するカウンタ値"
			limit="ループを終了するループ数"
>
この部分を繰り返す
</rt:loop>




ループ(for)


<rt:for counter="カウンタ値を格納する変数名" start="開始値" end="終了値" step="加算値">
この部分を繰り返す
</rt:for>




真偽判断


<rt:if param="検査対象変数名" value="比較値">
この部分が真の場合
<rt:else />
この部分が偽の場合
<rt:if>


<rt:ifnot param="検査対象変数名" value="比較値">
この部分が偽の場合
<rt:else />
この部分が真の場合
<rt:ifnot>




存在チェック


<rt:hasnot param="対象の変数名">
この部分が値として空(array()かnullか"")の場合
</rt:hasnot>


<rt:has param="対象の変数名">
この部分が値として空(array()かnullか"")じゃなかった場合
</rt:has>